オカリナ奏者 小林 理子
小林 理子
子供の頃より、リコーダーを西岡信雄氏に師事する。
1996年よりオカリナ教室展開し講師も始める。
関西各地においてリコーダーやオカリナの演奏活動を精力的に行なうようになる。
近年活動としては、範囲を関東方面へも広げている。
2003年5月、イタリアのブドゥリオにて行なわれた
「オカリナ生誕150年記念フェスティバル」に
(スィートポテトオカリナ合奏団)のメンバーとして参加し、好評を博した。
2004年には単独で同地の「第2回オカリナフェスティバル」に参加した。
2004年10月「フェニックスホール」にてソロリサイタルを開催。
2005年6月「第3回オカリナフェスティバル」(ブドゥリオにて)に生徒さん20名と参加。
2006年5月「フェニックスホール」にて第2回目のソロリサイタルを開催。
2006年9月 1st.CD「RICONOSCENZA」発売
NHK神戸文化センター、カワイ音楽教室の講師を勤める。



